セミナー情報

セミナーはすべて終了いたしました。

FUJIFILM Virtual Exhibit 2021 では、幅広い分野の有識者によるセミナーを企画しています。
さまざまな課題に対する解決のヒントや、ビジネスの幅を広げるトレンド情報をお届けします。

  • 2021/6/24 21:30~(日本時間)

    Keynote Session 印刷業界と新生富士フイルム

    講師: ジム ハミルトン / 下坂裕昭

    言語: 英語

    コロナ禍における業界動向、今後の成長が見込まれるアプリやデジタル化が果たす役割や将来動向予測をご紹介。また、富士フイルムがその成長に向けどうお手伝いすることができるか、両者によるディスカッションで協議します。

    ライブ配信
  • 2021/6/25 10:00~

    未来に繋げるワークフロー改革

    講師: ライアン マクアビー

    言語: 英語(日本語字幕予定)

    工場の根幹を担うワークフロー。昨今コロナを始めとする様々な市況変化がある中で、生産工程を改革する重要性は増しています。この生産工程を改革するソリューションについて、市況を踏まえながらKPIアナリスト ライアン マクアビー氏が熱く語ります。

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  • 2021/6/25 23:00~(日本時間)

    デジタル軟包装の未来

    講師: ショーン スミス

    言語: 英語

    このセッションでは、Smithers社が作成した「Future of Digital Packaging and Labels to 2026」レポートのベースとなる最新の市場予測を紹介し、特定の地域における市場の発展や、ブランドオーナーの最新事例をご紹介致します。

    ライブ配信
  • 2021/6/25 10:00~

    DMや帳票へのバリアブル印刷を推進するインクジェット技術

    プレゼンター: グレッグ・バルチ / シェーン・タンシー / アンカー・ムーア

    言語: 英語(日本語字幕予定)

    印刷業界では、インクジェットはまだ比較的新しいものと考えられています。 しかし、インクジェット印刷は何十年も前から、ダイレクトメールや帳票印刷の、住所、バーコード、個人情報などの可変部分に使用されてきました。 これはインクジェットの初期の成功事例ですが、その結果、この市場でのデジタル印刷やインクジェット技術に対する期待は、何年も前のインクジェット技術を前提に考えられることが少なくありません。本セッションでは、このような状況がダイレクトメールや帳票印刷のビジネスにどのような影響を与えているのか、バリアブルデータが可能なアドオン印刷モジュールを新たな視点で見たときにどのような機会をもたらすのか、また、デジタル印刷を近代化するためにどう変化を進めるのかについて考えます。Fujifilm Integrated Inkjet Solutions がどのように稼働時間を増やし、メンテナンスの必要性を減らし、バリアブル データ インクジェットの信頼性を高め、印刷の生産性を犠牲にすることなくカラー機能の新しいオプションを開いているかを聞いてください。また、FUJIFILM Integrated Inkjet Solutionsがご提供する、生産性を犠牲にすることなく実現するバリアブル印刷、メンテナンスの負荷低減、信頼性の向上、カラー印刷という新たな選択肢についてご紹介します。

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  • 2021/6/28 10:00~

    デジタル印刷による価値創出とその売り方

    講師: ヘルマン サクリスタン

    言語: 英語(日本語字幕予定)

    コロナ禍によって、先行きの見えない大きな変化のさなかにある印刷市場。デジタル印刷が創出する新たな価値を、いかに早く利益貢献に繋げるか?多くの経営者が高い関心を寄せるデジタル印刷のトレンド、および2021年以降の変化予測についてキーポイントインテリジェンスのアナリスト ヘルマン・サクリスタン氏が講演します。

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  • 2021/6/28 23:00~(日本時間)

    アフターコロナにおける印刷会社の課題と可能性

    講師: マルコ・ボーア

    言語: 英語

    コロナウイルスの影響で我々のビジネスは印刷物の購入方法を含め、すべての習慣が変わりました。 現在、印刷を注文する際には、最低のコストではなく、より適切でインパクトのあるものでなければなりません。 つまり、小ロット化の傾向が加速し、発注の頻度も高くなっているのです。 つまり、商業印刷会社は、増大する仕事をより効率的に処理する方法を見つけなければならないというプレッシャーを感じているのです。 富士フイルムのJet Pressは、小ロット・高頻度の印刷を苦手とするオフセット印刷からの移行を可能にします。 Jet Pressの最新バージョンである5,400枚/B2の導入により、商業印刷会社はJet Pressで取り込み可能なJobの量が増加し、オフセット印刷を置き換えることができるようになりました。 また、より厚い素材に印刷することができるJet Pressは、紙器印刷などのアプリケーションにも対応し、商業印刷会社に新たな利益をもたらします。 つまり、Jet Pressは商業印刷会社にとって、将来にわたって成功するための万能ツールになりうるのです。

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  • 2021/6/29 10:00~

    「ワイドフォーマット印刷の現状2021-コロナ禍からの復調に向けたロードマップ」

    講師: エリック ジマーマン

    言語: 英語(日本語字幕予定)

    コロナ禍において、大きな変化を受けたワイドフォーマット市場。2021年、復調そして成長に向けた鍵となる市場トレンドの動向を、キーポイントインテリジェンス社の豊富なリサーチとともに、ご紹介します。

    オンデマンド配信
  • 2021/6/29 10:00~

    パッケージ製造工程でのインラインプリンティング戦略

    プレゼンター: グレッグ・バルチ / シェーン・タンシー / ジェイミー・ウォルシュ

    言語: 英語(日本語字幕予定)

    パッケージ印刷におけるバリアブルデータやパーソナライゼーションのニーズは高まっていますが、既存のパッケージ生産ラインにデジタル印刷機を追加することは、大量生産や高速生産においては、時に困難な変更となります。 今回のパネルディスカッションでは、インクジェットによるインプリンティングと、パッケージ、特に段ボールや紙器印刷装置へのインクジェットアドオン戦略をご紹介します。アナログ印刷機の多くは、ユーザーそれぞれの生産環境に合わせてカスタマイズ、最適化されています。 このような場合でも、後付け可能なインクジェットモジュールを追加することで、生産速度を犠牲にすることなく、印刷機という大きな資産を活かしながら、最新の高速インクジェット技術を導入することができます。今回、デジタル印刷を追加するためにお客様の生産環境を変更するのではなく、既存のプロセスにデジタルを適合させるFUJIFILM Integrated Inkjet Solutionsについてご紹介させて頂きます。

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